【21内定者:山口】「センス・オブ・ワンダー」の育み方

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就職活動を頑張っている皆さん、こんにちは! 

修士論文の提出が今週末となり、やっとゴールが見えてきたあいホーム21内定者の山口です。

私が現在住んでいる弘前市はここ数日晴れが続いています!
写真はりんご公園という、リンゴ畑のある大きな公園なのですが、雪原がどこまでも続いているようでとても気持ちの良い場所です!
観光にもぴったりなので弘前市にお越しの際は是非寄ってみてください


さて、前回は「センス・オブ・ワンダー」で自己分析をしてみようという内容でした!
そして、今回はどうやったら「センス・オブ・ワンダー」が身につくのかについて書いていきたいと思います。

先に結論を書くと、「センス・オブ・ワンダー」を育むためには「自分で様々な体験する」ことが大切です。
これに尽きます。というか、これだけです。
私たちが生きる現代は技術の革新によって、自分でわざわざ出向かなくともたくさんの情報を得ることが出来ます。
しかし、同じ物事を体験したとしても、感じ方は人それぞれです。
つまり、いくら発信者が嘘偽りなく情報を公開したとしても、それは発信者の感じたことであって、自分も同じように感じるとは限りません。

みなさん、是非、自分の目で見て、自分で触って、自分の耳で聞いて、自らの五感をフルに使ってたくさんの刺激に触れてください。
そうすれば、おのずと「センス・オブ・ワンダー」は育まれます。

私は就職活動に限った話ではなく、「センス・オブ・ワンダー」を獲得しておくことは人生を豊かにすると固く信じています。


と、色々と書いてきましたが、改めて見返すと難しいことをつらつらと書いていて人に読ませる気があるのか?と自分で自分にツッコミを入れたくなるほど固い文章になってしまいました

修士論文で固すぎる文章を書いている弊害だと思って許して下さい。(笑)

さて、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
次回は、「センス・オブ・ワンダー」を踏まえつつ私自身の就職活動を振り返ろうと思います!

ここまで読んでくれた方、ありがとうございました!
ではでは~